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ブックルネッサンス

【2018-12-06】




もしかしたら、どこかで「Book Renaissance」のロゴを見て、このページに辿り着かれたのでしょうか。

「Book Renaissance」はロゴマークであり、正式にはブックルネッサンス会議のことです。まだ水面下で活動しているためブックランドフレンズのHPを借りて簡単にご説明させていただきす。


喜多川 泰 著「書斎の鍵」という本があります。


(この本の舞台は2055年、今から40年後の世界。今よりさらにデジタル化が進み、紙の本の売り上げが激減してどの出版社も存続の危機に瀕している。そんな中「書斎のすすめ」という本が出て、紙の本が急に売れ始める。出版社も吹き返し、ブックルネッサンスが起こる物語 )



この本を読んで共感した人たちが、「紙の本を普及したい」「本を読む習慣を広めたい」という想いでブックルネッサンス会議を立ち上げました。

ブックルネッサンスとは、本には人生を変える力がある。本によって磨かれ、大器を創る。その体験をした人たちでチームを創り、読書の魅力を周りに伝え、読書人口を増やす。ブックルネッサンスを実現することで、みんなの心に明かりを灯し、幸福度を高める運動のことです。


七カ条をつくっていますので、こちらもご覧ください。





すごく硬い感じがするかもしれませんが、ふだんやっていることは自分の周りの人に読書の魅力を伝えているだけです。そして、自分が読んだ本や薦めたひとの様子を共有するために「ブックルネッサンス会議」と称して、ときどき飲み会をおこないます。


そんな活動なら「僕もやりたい、私もやりたい」とご賛同いただいた方のための入り口と、この活動によって「読書の明かりが灯された人たちの物語」を共有する場(ツール)をただいま準備しています。
準備が整いましたら、またここブックランドフレンズのページでご案内させていただきます。
お読みいただきありがとうございました。


                       ブックルネッサンス会議一同

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